NESTAが今主に使っているのは「XM Trading」という海外のFX業者。日本のFX業者も登録して使うときもありますが、初期費用が少ないうちは色々と「XM Trading」の方がメリットが大きいので個人的には一番使いやすい。今日は「XM Trading」についてまとめる。
この記事の目次
「XM Trading」はどんなFX業者?
「XM Trading」って海外のFX業者だし、聞いたことない人からするとなんだか不安って感じますよね。NESTAも初めて使うときは大丈夫?やっぱり国内のFX業者の方が安心じゃない!って考えて「DMM FX」を使ってたんだけど、一度使い始めると色んな面で国内よりも稼ぎやすくて、今ではメインで使ってる。
「XM Trading」は世界最大手のFX業者の一つ
2009年に設立されてから、日本を含め、現在世界中に100万人以上の利用者がいる大手FX業者の1つ。顧客資金は英国の金融機関であるバークレイズ銀行で管理していて、金融ライセンスは「セシュール金融庁」で登録を受けている。
世界各国の言語に対応していて、「日本語」でのサポートも充実しているから、英語がわからなくてもスムーズに利用できるのも良いところ。
「XM Trading」のメリット
1:最大レバレッジがすごい!
「XM Trading」を使う最大の魅力は、何と言ってもレバレッジが桁違いにすごいところ。日本国内のFX業者の場合「最大レバレッジは25倍」なのに対して、「XM Trading」では「最大レバレッジ1000倍」。例えば5万円とか少額でFXを開始することを考えると、国内取引所だとまったくお金が増えないけど、「XM Trading」だと、同じ証拠金でも、レバレッジのおかげで1回の取引で数万円の獲得が可能になるから、もしも少額でFXを始めたい!って人にとっては正直「XM Trading」一択だと思う。
2:注文執行率100%保証!
最近は大分減ったけど、国内のFX業者だと、急激な値動きの時は、エントリーや損切りの注文ができない、、っていうバグのようなことがあるけど、XM Tradingは注文執行率100%を保証している。だから自分が望んだタイミングで注文をしているのに、「注文の遅れ」や「約定拒否」されるってことが無いのが、国内FX業者よりも優れている。これ当たり前のように思うけど、FXトレードをしていると、この注文遅れや約定拒否でチャンスを逃してしまったり、損失につながることもあるから以外とストレスだよね。だから、国内FX業者から「XM Trading」に変えて、本当にストレスがなくなった。
3:「追証」での借金が無い!
FXは過去に類を見ないほどの大暴落が起こったことがある。
もしも国内FX業者のハイレバレッジで取引中に、このような急激な大暴落が起こり、証拠金がゼロになった時に自動的に「強制ロスカット(損切り)」されるけど、このロスカットがぴったり0で終了となるだけじゃなくて、0になったうえでさらに「追証」という形でマイナス分の補填をもとめられることがある。つまり、自分の資産がなくなっただけじゃなくて、FX業者に対する「借金」までできてしまうってこと。だから、「※2」でも書いたように、「注文の遅れ」や「約定拒否」などがおこってしますと、ハイレバレッジで取引している分、一瞬で「多額の借金」を抱えてしまうことがある。これは困りますよね。。一瞬で退場だし、FXなんてやらなきゃよかったって思うよ。。
でもこれは国内FX業者だけの話!
「XM Trading」は、「追証」という考えがないので、どんなに損失が出ても「必ずゼロカット」されるまでだから、資産は0になっても、絶対に「借金」を背負うことがないから取引の安心感が違う。
もしも急激な値動きで、強制ロスカットがシステム上作動できないような緊急の場面であっても、「マイナス残高保証」があるから、かならず資金を0で食い止めてくれて、借金にはならないっていうのが海外取引会社を使うメリットの1つ。
過去の大暴落の時は、損切りしたくても、国内FX業者だと注文が約定できなくて、見ていることしかできず、自分の生活水準じゃ支払えない位の借金を抱えてしまった人も溢れたから、こういう予期せぬリスクを考えると、国内FX業者よりも「XM Trading」の方が安心だと思う。
4:キャンペーンが豊富で初心者にオススメ!
新規口座開設ボーナス
「XM Trading」を新規に口座開設した人全員、まず始めに口座開設ボーナスで13,000円(2023年11月現在:15,000円)がもらえる。
FX投資を始めてみよう!と思っている初心者の人は、いきなり知らない取引口座に自分の大切な現金を入金して本当に大丈夫?って不安になるのが当然だから、このボーナスは本当にありがたい。
この15,000円は、口座開設後直ぐにもらえるから、1円も入金することなく、いきなりトレードができるのは最高だよね。しかも「XM Trading」の魅力はレバレッジ1000倍までかけられる!だから、15,000円でも1lotで取引して、10pips取れればいきなり1万位の利益が取れるから、国内FX業者よりも資金を増やすスピードが全然違うよね!
NESTAも初めて「XM Trading」の口座を作った時に、このボーナスの15,000円を使ってトレードして、いきなり13,000円の利確ができた時に、やっぱり「XM Trading」は全然違う~!これなら専業目指せそうって手ごたえみたいなのを感じて感動したのを覚えてる。
入金ボーナス
初心者だとそうそううまくは続かないもの、、
あっという間に初回登録ボーナス分が0になってしまった、、
仕方ないから5万円入金したら、なんとボーナスでさらに5万円分もらえた。つまり、取引で使える証拠金が5万しか入金してないのに、10万になったってこと!すごいよねこれ。
「XM Trading」は、初回入金特典がもらえるから、「入金額が500ドル分までは、100%のボーナス」がもらえるから、資金が預け入れの2倍になる!さらに1000倍のハイレバレッジで取引すれば、少額しかもってない人でも、資金を一気に増やすことができる可能性があるのは本当にありがたい。
定期的なキャンペーン
これ以外にも、定期的に入金ボーナスのキャンペーンをやってくれるので、少額投資でやりたい初心者にとっては国内FX業者では考えられないようなチャンスが豊富にあるように感じてる。
「XM Trading」のデメリット
これまで書いてきたように、国内FX業者よりもはるかに安心感やレバレッジの高さが魅力的な「XM Trading」ですが、デメリットについても書いていきます。
1:スプレッドが広すぎる
このスプレッドの広さが「XM Trading」を使っていて一番のデメリットだと思う。
スプレッドとは
スプレッドは、「通貨の売値と買値の差」のことです。国内FX業者は、このスプレッドの狭さを売りにしているところも多くて、例えば米ドル/円だと「0.2銭=0.2pips」と破格に狭い。それに比べて「XM Trading」は、利用口座タイプにもよりますが、米ドル/円で「20銭~24銭=2pips~2.4pips」位で前後するため、スプレッドがかなり高い、、
トレンドがしっかり出ていて、10pips位の動きが最低でもあるときなら気にならないけど、初心者のうちはエントリーしてから予想と逆行して損切りすることも多いけど、損切りラインもその分高く設定するので、一回のマイナス分が大きくなってしまう点はちょっと辛い。
しかも、変動スプレッド制」を採用しているため、相場が大きく動くときは、その分スプレッド幅も拡大することがあるから痛い、、
国内FX業者を使っていた時は、損切りラインを設定する際も正直気にすることもないくらいスプレッドが狭いので、損失を低く抑えやすいから、この辺は、国内FX業者の圧勝かな。
2:取引ツールが使いにくい
「XM Trading」の取引ツールは、「MT4・MT5」を採用している。これは個人差があるところだけど、個人的には「MT4・MT5」は海外向けって感じの操作性で、見づらいし使いづらいと感じる。
この辺は、国内FX業者の「DMM FX」の方が、見やすいし、直観で操作できて使いやすい。
ただ、「Trading view」を使い始めてからは、正直これに勝るものがないくらい「trading view」の圧勝で使いやすいと思う。特に「iPad」とかのタブレット端末との相性がよくて、トレンドラインを引いたり、なぞったり、Apple pencilでストレスなく書いていけるから、もう今では手放せないツールになってる。
「trading view」は無料から使えるから、まだ使ったことが無い人は、サイドバーに張ってある「Trading view」へのリンクからアカウント登録して使ってみてほしい。個人的に断トツ使いやすいと思ってる。
「XM Trading」を使ってみたい人へ
FX取引に使えるお金が数万程度の人が、もしも国内FX業者、例えば「DMM FX」で取引をした場合、レバレッジが低いから、1回に「10pips」の利益が出ても、「1000円」にしかなりません。この金額じゃあ、生活を豊かにするような金額には到底及ばないですよね。。
だから、もしもこれからFX投資を始めたいけど、使えるお金が数万程度なら、「XM Trading」を使った方が良いと思う。同じ10pipsの利益で、「10,000円」になるから。
XM Tradingの口座開設
下の画像をクリックすると、「XM Trading」のサイトに飛べるから、使ってみたいって人は下記をクリックしてみてください。口座開設時には個人情報を入力するから、ネットから検索する場合は、フィッシングサイトなどに注意してください。












